改善2023年11月分

缶底のスチール缶マークを、角缶コーナーの一定位置にするの基本ですが、その位置を特定にするため、底板供給機に簡易カメラを設置して、別の位置に来た時には、ライン停止と赤ランプ・ブザーを鳴らすようにしました。

すべて社内に転がっていた部品で作れたので、コストゼロエミッション完了です。

ライン担当者にも確認してもらい、「GoodーJob」頂きました。

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